電車(国鉄/JR) 【近郊形電車】 ブラスモデル

国鉄/JR 419系・715系

国鉄113系0番代後期型 クハ111奇数車
JR西日本419系(新北陸色)の写真はこちら>>
国鉄113系0番代後期型 クハ111奇数車
JR西日本419系「両切妻運転台」の写真はこちら>>
国鉄113系0番代後期型 クハ111奇数車
国鉄419系「旧北陸色」の写真はこちら>>
国鉄113系0番代後期型 クハ111奇数車
JR東日本715系1000番代の写真はこちら>>

縮尺1/80・16・5mmゲージ鉄道模型 -JR西日本・九州承認済、JR東日本商品化許諾済-

完成品インテリア付き仕様・・・

2017年10月発売となりました(419系)
2017年11月発売となりました(715系1000番代)

2017年12月発売予定(715系0番代)

※ 当製品は、主材料に真鍮などの金属を使用した、ブラスモデル(金属製模型)です。

セット内容・価格 【 完成品インテリア付き仕様 】
ES3210 419系3輌Aセット(新北陸色) 200,000円+税
ES3220 715系0番代4輌Bセット 245,000円+税
ES3230 715系1000番代4輌Cセット 245,000円+税
ES3240 【モデルプラザ・エンドウ限定】国鉄419系「旧北陸色」
3輌Dセット 詳細はこちら
200,000円+税
ES3250 【特製完成品】419系「両切妻運転台」3輌Eセット
(新北陸色) 詳細はこちら
189,000円+税
9234 【4社合同企画】419系3輌車体キットAセット 詳細はこちら 69,000円+税
9235 【4社合同企画】715系0番代4輌車体キットBセット 85,000円+税
9236 【4社合同企画】715系1000番代4輌車体キットCセット 85,000円+税

※419系3輌Aセットは「新北陸色」、片方特急顔、片方切妻のいわゆる「片食パン」編成となります。 

※419系3輌Dセットは「旧北陸色」、片方特急顔、片方切妻のいわゆる「片食パン」編成となります。 
※発売時期・価格・仕様などは予告なく変更する場合もあります。
実車について

581・583系電車改造による独特な外観で「ひょうきん電車」・「食パン電車」と親しまれた北陸地区の419系、九州地区の715系0番代、仙台地区の715系1000番代を模型化しました。
特急顔前頭部と前面貫通扉を新規金型製作による絞り加工により製作しました。ライト回りの構造を全面的見直し、実車同様ライトガラスとライトレンズを採用しました。前面ヒンジはステンレス材を別貼り、乗務員室窓の側面引き窓構造の段差も表現しました。

模型製品について

主に真鍮素材を使用して製作、特急顔は新規金型による真鍮絞り、ボディーはプレス加工
【室内灯】エンドウ室内灯(チップLEDタイプ)
【前照灯・尾灯】点灯(ON/OFFスイッチ付)
【連結器】先頭部は密着連結器、中間部はエンドウ伸縮カプラー
【台車】DT-32/TR-69 【パンタグラフ】PS-16H
【動力】キヤノン製EN-22一般用両軸モーター+φ10.5mmプレート黒車輪+WB26mmMPギヤ
【その他】ワイパー・車番レタシール等はお客様お取付、419系には「TOWNトレイン」、715系0番代には「タウンシャトル」ヘッドマーク同梱予定
(上記は現在の予定仕様です。今後変更となる場合があります)

主な特徴

編成例

編成例

編成例