気動車(国鉄/JR) ブラスモデル

JR北海道キハ261系1000代「従来塗装」・「新塗装」

JR東日本HB-E300系リゾートしらかみ「青池」編成

JR東日本HB-E300系リゾートしらかみ「青池」編成

JR東日本HB-E300系リゾートしらかみ「青池」編成

JR北海道キハ261系基本番代

キハ261-100

縮尺1/80・16・5mmゲージ鉄道模型 -JR北海道商品化許諾済-

完成品インテリア付き仕様・・・

基本番代「スーパー宗谷」2016年12月発売となりました
1000代 「従来塗装」2017年2月発売となりました
1000代「新塗装」2017年3月発売となりました

※ 当製品は、主材料に真鍮などの金属を使用した、ブラスモデル(金属製模型)です。

セット内容・価格 【 完成品インテリア付き 仕様】
【1000番代】
DS034 従来塗装「スーパーとかち」基本5輌セット
380,000円+税
D810 キハ260-1300従来塗装(M準)方向幕帯広
65,000円+税
DS035 新塗装「スーパーとかち」基本5輌セット
395,000円+税
D811 キハ260-1300新塗装(M準)方向幕帯広
68,000円+税
DS036 従来塗装「スーパー北斗」基本5輌セット
380,000円+税
D812 キハ260-1300従来塗装(M準)方向幕函館
65,000円+税
DS037 新塗装「スーパー北斗」基本5輌セット
395,000円+税
D813 キハ260-1300新塗装(M準)方向幕函館
68,000円+税
【基本番代】
DS006 「スーパー宗谷」基本4輌Aセット
320,000円+税
DS007 「スーパー宗谷」増結2輌Bセット
160,000円+税
DS008 「スーパー宗谷」増結2輌Cセット
160,000円+税

※ 発売時期・価格・仕様などは予告なく変更する場合もあります。
実車について

キハ261系は宗谷本線(旭川〜名寄間)の高速化事業に伴い2000年に誕生しました。車体傾斜装置を駆使した走りで札幌〜稚内間の所要時間の大幅短縮に貢献しました。
現在は車体傾斜装置を用いずに運用されていますが、模型は車体傾斜装置搭載時代の前頭部側面ロゴ「Tilt261」をモデルに製作します(前回生産時と同仕様年代)。
また、1000番代はキハ183系「とかち」の置き換えとスピードアップを目的に2006年に登場し、現在もJR北海道の気動車特急の主力として生産が続けられています。

2015年12月にはホワイトを基調とした水平ラインパターンの新しいエクステリアデザインが発表され、順次新塗装へのデザイン変更が予定されています。

模型製品について

【1000番代】
・従来塗装の前頭部側面ロゴは「Tilt261」
・従来塗装の「スーパーとかち」と「スーパー北斗」、新塗装の「スーパーとかち」と「スーパー北斗」同じ塗装同士の場合、車輌の仕様は同一、ヘッドマークと方向幕の違いのみ
・ボディーは真鍮エッチング+プレス加工、前頭部は真鍮絞り+ロストワックス
【室内灯】エンドウ室内灯(チップLEDタイプ)
【先頭部連結器】密着連結器(カバー付き) 
【中間部連結器】エンドウ伸縮カプラー
【台車】ダイカスト製NDT-261 
【前照灯・尾灯】点灯
【動力】キヤノン製LN-15両軸モーター+Φ10.5oプレート黒車輪+WB26oMPギヤ
【方向幕】スーパーとかちは「帯広」、スーパー北斗は「函館」
【その他】ワイパー・車番レタシールはお客様お取付け

【基本番代】
・ボディーは真鍮エッチング+プレス加工、前頭部は真鍮絞り+ロストワックス
【室内灯】エンドウ室内灯(チップLEDタイプ)
【先頭部連結器】密着連結器(カバー付き) 
【中間部連結器】エンドウ伸縮カプラー
【台車】ダイカスト製NDT-261
【前照灯・尾灯】点灯(ON/OFFスイッチ付)
【動力】キヤノン製LN-15両軸モーター+Φ10.5oプレート黒車輪+WB26oMPギヤ

【方向幕】「稚内」
【その他】前頭部側面ロゴは「Tilt261」、ワイパー・車番レタシールはお客様お取付け
・中間2輌B・Cセットには別袋で密着連結器を添付(中間2輌セットの先頭車と基本4輌Aセットの中間車との連結用)
(上記は現在の予定仕様です。今後変更となる場合があります)

編成例
編成例