私鉄電車 ブラスモデル

西武鉄道 451・601系

西武鉄道 451・601系

図は開発途中の物です

縮尺1/80・16.5mmゲージ真鍮製鉄道模型 -西武鉄道株式会社商品化許諾申請中-
2021年5月より発売予定
セット内容・価格 【完成品・組立キット】
EP2131 西武451系2両Aセット 後年仕様・ライト1灯型
(クモハ451+クハ1471)
予価181,500円(税込)
EP2141 西武451系2両Bセット 後年仕様・ライト2灯型
(クモハ451+クハ1471)
予価181,500円(税込)
EP2151 西武451系4両Cセット 前面サボ受け・ライト1灯型
(クモハ451(奇)サハ1471(奇)サハ1471(偶)+クモハ451(偶))
予価341,000円(税込)
EP2161 西武451系6両Dセット 後年仕様・ライト1灯型
(クモハ451(奇)サハ1471(奇)サハ1471(偶)+モハ491+サハ1491+クモハ451(偶))
予価503,800円(税込)
EP2171 西武451系6両Eセット 後年仕様・ライト2灯型
(クモハ451(奇)サハ1471(奇)サハ1471(偶)+モハ491+サハ1491+クモハ451(偶))
予価503,800円(税込)
EP2181 西武601系4両Fセット 前面サボ受け仕様
(クハ1601(奇)+モハ601(奇)+モハ601(偶)+クハ1601(偶))
予価346,500円(税込)
EP2191 西武601系4両Gセット 後年仕様
(クハ1601(奇)+モハ601(奇)+モハ601(偶)+クハ1601(偶))
予価346,500円(税込)
EP2201 西武451系601系混成2両セット
(クハ1651+クモハ451)
予価187,000円(税込)
9330 西武451系2両編成車体キット
(クモハ451+クハ1471)
予価101,200円(税込)
9331 西武451系4両編成車体キット
(クモハ451(奇)サハ1471(奇)サハ1471(偶)+クモハ451(偶))
予価192,500円(税込)
9332 西武451系6両編成車体キット
(クモハ451(奇)サハ1471(奇)サハ1471(偶)+モハ491+サハ1491+クモハ451(偶))
予価283,800円(税込)
9333 西武601系4両編成車体キット
(クハ1601(奇)+モハ601(奇)+モハ601(偶)+クハ1601(偶))
予価192,500円(税込)
9334 西武451系601系混成2両編成車体キット
(クハ1651+クモハ451)
予価101,200円(税込)

※ 発売時期・価格・仕様などは予告なく変更する場合もあります。
実車について
西武451系は昭和34年に登場した通勤型電車です。国鉄の101系に似た切妻形の前面で首都圏の大量輸送を想定した高度経済成長期を支えた車両です。幅広く運用された451系は最終的に6両固定編成まで増強され、その他にも多くの編成例と形態が存在します。
601系は451系登場の3年後に製造された系列で日々増大して行く輸送需要に対応する為に従来の形式に対して性能向上を目指して製造された新生車ですが装備された一部の機器に中古部品や旧型国電の部品が流用された過渡期的な車両です。この601系は701系や451系と組んで運用される事が多く、今回エンドウではこの451系+601系の2輌編成も製品化いたします。
模型について
・主に真鍮素材を使用して製作
・601系の前頭部は真鍮絞り、ボディーは真鍮プレス加工
【室内灯】エンドウ室内灯(チップLEDタイプ)
【前照灯・尾灯】点灯
【連結器】先頭部:密着連結器(電連付き)、中間部:エンドウ伸縮カプラー
【台車】451系:TR14(DT10)/TR11 601系:FS342(DT21)/TR11
【パンタグラフ】PS-16
【動力】キヤノン製EN-22両軸モーター+Φ11.5㎜グレー車輪/Φ10.5㎜グレー車輪+
     WB31㎜・WB26㎜MPギヤ
【その他】ワイパー・車番レタシール等はお客様お取付け
(上記は現在の予定仕様です。今後変更となる場合があります)
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