私鉄電車 ブラスモデル

西武鉄道新101系

西武鉄道新101系 前回製品
西武鉄道新101系 前回製品
西武鉄道新101系 前回製品   西武鉄道新101系 前回製品

写真は前回製品です 。

縮尺1/80・16・5mmゲージ鉄道模型 –西武鉄道商品化許諾申請中-

完成品・・・

2014年9月頃発売予定(先頭車2輌編成のみ生産)

※ 当製品は、主材料に真鍮などの金属を使用した、ブラスモデル(金属製模型)です。

セット内容・価格 【 完成品
  ES091 2色塗装・基本4輌セット 238,000円+税
  ES092 2色塗装・先頭2輌セット 予価148,000+税
  ES131 黄色塗装・先頭2輌セット 予価148,000+税
  ES093 2色塗装・301系用中間4輌セット 158,000+税
ES094 263F(4M車)編成4輌セット 260,000+税

※ *マークはモデルプラザ・エンドウにての限定販売商品です。
※ 発売時期・価格・仕様などは予告なく変更する場合もあります。
実車について

101系は秩父線が開通した昭和44年より製造された車輌です。その後101系の改良型として昭和54年より製造されたのが新101系です。正面形状の変更や各所改良されました。登場時は2輌編成のみでしたが、その後4連、8連(301系)も製造されました。多摩湖線ではワンマン改造や4M化(263F)された車輌などが存在します。

模型製品について
西武鉄道新101系

主に真鍮素材を使用して製作
前頭部は真鍮絞り型を新規製作。レーザー加工(窓抜き切断)をして製作
室内灯はユニットライトB(LED仕様)
先頭車の床板に前照灯・尾灯のON/OFFスイッチ付き
台車はダイカスト製FS372。パンタグラフはPS16
動力装置はキヤノンモーターEN22一般用両軸+MP27.5ミリΦ10.5ミリプレート車輪
先頭部は電連付き密着連結器。中間はカツミ製ACEカプラーを使用予定
品切れの先頭車2輌編成のみ生産。4輌編成は今回生産しておりません

(上記は現在の予定仕様です。今後変更となる場合があります)
編成例
編成例